若狭流域の地域材の生産、流通、加工を一元化して生産性を向上させるため、流域内の2木材市場を統合して、木材の流通合理化及び効率化を図る。
森林資材 若狭流域面積 8万8千ha、内人工林3万3千ha 蓄積(1,000万m3) (526万m3)
原木、木材製品の共同市売り 共同購入 共同保管 共同運送他
@敷地構成
A製品倉庫
B管理棟
C機械
D焼却炉