GLAY EXPO 2001 "GLOBAL COMMUNICATION" in HOKAIDO

Written by MATSUCHAN

GLAY EXPO 2001 “GLOBAL COMMUNICATION”

2001/08/04(土)  北海道石狩青葉公園特設ステージ  by:松チャン

 

 

 

GLAYEXPO2001年の北海道のライブレポです。 

※だいたいMCはこんな感じですって事で書き上げました。 
ただ、3つのEXPO会場で100%のライブを見せてくれるGLAYにはもちろんの感謝と
100%のGLAYをいつも支えてくれてる全てのスタッフに感謝します。

 

 

2001.8.4 北海道石狩青葉公園特設ステ−ジ(実際の会場までは40分遅れたみたいです。)

 

会場では11時からGLAY全員でのラジオ放送が初めってました。

その名も!ロックキッズリターンズ!!

開演15分前までメンバー全員で放送してました。

そして カウントダウンが始まるのです。始まりはCGのアニメでした。

TAKURO→スターな感じ。(ワイングラス傾けてる感じ)(紫の衣装)※たぶんリーダー役。

TERU→組織に追われる犯人(?)もしくは正義の味方?(水色の衣装)

HISASHI→スケートボードみたいなモノに乗って警察から逃げる人。逃げ切る(赤い衣装)

JIRO→ジャッキー並のアクションスター(?)(黄色の衣装)

4人揃って悪に立ち向かう!っていう設定。 4人集まると1つのロボットになる感じ。

 

アニメの内容はメンバー全員でゲーセンでしてるゲームの世界みたいな感じの内容。

最初はゲームオーバーしてしまう。 

その時のTAKUROキャラの言葉「生きてるうちに・・GLAY EXPOが見たかった・・・」

それで、ゲームオーバーになった原因のTERUさんがもう1度コインを入れてゲームの再開。 

コイン入れる前にメンバーで「誰のせい?」「今のはTERUだよね〜」

「えっ?俺?」「いいから早く〜」などの会話がなされてました。

そのTERUさんがコイン入れる前にHISAさんが言った言葉が

「TERU!やり直し押さないとゲームオーバーになっちゃうよ!」って台詞が可愛かった♪

4人が合体して「グローバル合体!」とか「グローバルカッター」などの技を使って悪に勝ってゲームクリア!!

そしてセンターステージの幕が剥されてGLAYさんの登場と共にステージも上がる。

※この時幕がポールに引っかかってなかなか取れなくて、JIROくんが一生懸命引っ張ってた。

 

 

『センターステージ』

(MC)

TERU・・・「北海道に10万人集まるなんてスゴイよ!」

「北海道はこの日の朝まで雨が続いていましたが晴れてしまいました。さすがGLAYマジック!!」

「今日は心から楽しんで10万人の声を響かせてくれ! 心と心で結び合おうぜ!!」

「1曲目は元気の出る曲だ!『生きてく強さ!!』」

 

1.生きてく強さ

(MC) TERU・・・「石狩、弾けようぜ!!」

 

2.Super Ball 425

(MC)

TERU・・・「雨も上がって、みんなに見せたかった空が広がってます。

小さい頃に見た北海道の夏休みの空をみんなと一緒に感じる事が出来てうれしいです。」  

「やっぱり気持ち良いね。この空に負けない様に愛で繋ぎましょう! 『SOUL LOVE』」

 

3.SOUL LOVE

(MC) 

JIRO・・・「イエ〜〜〜〜〜イ! 気持ちイイ〜〜〜〜!!」

「みんなでガンガン暴れたいと思わないか!?」

TERU・・・「ここで騒いでも誰にも文句言われないから、みんなでガンガンに暴れようぜ!!」

 

※JIRO&TERUはポールにぶら下がってました。

危なくて心配だったよ。2人してブラブラしてるんだもの。

 

4.SUTTER SPEEDSのテーマ

5.サバイバル

(MC)

TERU・・・「本当に気持ちイイ!

(髪が乱れたのでTERUが)せっかくセットしてきたのに(笑)」

「ねぇ みんな生きてる? 具合の悪い人は居ない? 

今日は1人1人が主人公なんだから。 1番幸せになろうぜ!」

 

※ここでセンターステージからメインステージに移動です。

その間TERUさんは「イエ〜〜〜イ!」って叫びながらの移動。

メインステージに1番乗りはJIROくんでした。

 

『メインステージ』

(MC) 

TERU・・・「楽しんでますか! やっとね、ここ石狩の全貌が見れた気がします。」

「本当スゴク。。2年前にもね、GLAYのエキスポ2001 サバイバルがありましたが、

本当に同じ光景を今ここに見ています。」

 

※2001って。。。1999じゃないの?TERUさん。。。これってTERU

語録かしら!?会場は気がついて無い様子・・・(^^;;)

 

「10万人の人がいるので手を繋いでくださいとは言わないけど、

ONE LOVEでコミュニケーションをとりましょう!

2001年の夏おもいきり楽しい思い出を作ろうぜ! 『GLOBAL COMMUNICATION』」

 

6.GLOBAL COMMUNICATION

7.口唇

8.ビリビリクラッシュメン

※TERUさんとJIROくんの掛け合いでTERUは間に合ったがJIRO間に合わず。。。

笑いながらハモってました!

それにしてもTERUさん走るの速いって・・・

 

(MC) 

TERU・・・「EXPOが始まる前から感動して、スタッフに『もうかい!』って言われたのね。(笑) 

みんなには俺達の気持ちは伝わっていると思うけど、深い愛情で石狩を包んで欲しい。

10万人の一人一人が俺達のライブが楽しかったと思うライブにしようぜ!

GLAY EXPOに力を貸してくれたみんなに感謝します。

GLAYを待っていてくれたみんなアリガトウ。

心を通わせる事を歌に込めて届けます。『ひとひらの自由』」

 

9.ひとひらの自由

10.Summer FM

11.HAPPY SWING

 

※HISASHIさんの公約『真夏の扉をやります!』の映像が流れる。

2001・5・3のFM802の時のやつらしい。

 

12.真夏の扉(真夏の扉のPVとライブの映像がリンクする)

※歌い終わるとTERUさんが「はずかしい(笑)」と言っていた。

 

(MC)

TERU・・・「今新しいアルバムを作ってるんだけど、

その中に多分入るんじゃないかと思う曲です! 

盛り上って行こうぜ!『VIVA VIVA』」

 

13・VIVA VIVA

14.BACK UP

(MC)

TERU・・・「後ろ! 元気ですか?」

「気持ちいい〜〜〜! 北海道の空を初めて見た人!」

「結構いますね。 みんなにこの北海道の空を見て欲しいというのもあってね。

北海道は泳げる時期が短いのですが最高の夏を楽しんで欲しいです。

そんな短い夏に最高の思い出を作りたい。

その思い出を何時でも思い出したいと思って作った曲です。」

            

15.とまどい

※TAKUROさんはピアノ弾きに変身してました。 カッコ良かった〜〜〜♪

 

16.pure soul

(MC)

TERU・・・「石狩の空にぶつけてみようじゃないか!

夕日・・・じゃないけど太陽が沈む時にみんなと過ごせる事がうれしい!

このナンバーをぶつけます!『STAY TUNED!!』」

 

17.STAY TUNED

※この時TAKUROさんがテンガロンを取っていた。

 

18・MERMAID

19・誘惑

20.ACID HEAD

※おなじみのTAKUROさんのあおりのポーズが写し出される!

会場は・・・きゃ〜〜〜〜〜〜〜(><)

間奏でのジャンプは4人とも揃ってた。 

しかも、HISASHIさん。。決まってたよ!! TERUさんは相変わらず高かった!!

 

(MC)

TERU・・・「サンキュー石狩! 本当にアリガトウ!!」

 

(アンコール)

1.TAKUROブルース(TAKUさんの公約の為のブルース。)

(MC)

TERU・・・「イエ〜〜〜〜〜〜イ!」

TAKURO・・・「公約とおりブルースを歌います。・・・・冗談です」

(と言いつつ歌いつづける(笑))

「北海道で俺達の事を待っててくれた人達〜♪ みんな愛してるぜ〜〜♪」(こんな感じの歌)

「わざわざ東北から来てくれた人!」(会場でハ〜〜〜イ!の声に)

「分かった!その人達の為にもう1回!」

 

※東北のラジオでの公約があった為だと思われる。

「東北から来てくれた人〜♪ みんな愛してるぜ〜♪ 若干東京の方が近いのに〜〜♪」

(こんな感じの歌)

※2つともの締めは「これからもGLAYは走り続けます。♪」で終わる。

        

TERU・・・「こんなに沢山の人が居たら、ウエーブが見たいね!

あれ?なんで俺こんな口調なんだろう?(笑)」

「あの衣装がないと・・・・(テルビスの衣装の事)」

※この時テルビス口調で話してました。

 

「石狩ウエーブ!!」 「あっ!でも、普段は座ってるんだよね。」「ちょっとメンバーで見本見せます。」

※ウエーブが見たいGLAYさん達。ここでウエーブの仕方を会場のみんなに指導してました。

しかも、最初はメンバー4人で並んでるんです。 そこにTAKUROさんの「少ないよ!」の声に・・・・

 

TERU・・・「TOSHIさんもSHIGEさんも。。。

お手すきのスタッフのみなさんも!」と言い人を呼ぶ。  

  

※並んだ順番が左からHISASHI→TOSHI→スタッフ1→

TERU→JIRO→SHIGE→TAKURO→スタッフ2でした。

(しかもこの時みんな中腰態勢で!)

この時のTERUさんの「先頭はHISASHIね!」って言い方がかわいかった♪

HISASHIさんを指で指しながら!

しかも、HISAさんに波が帰って来たウエーブの時1回転してました。クルッって(><)

 

TERU・・・「前から後ろにジャンプして、また前に戻ってくる。 OK?」

「なんとなく分かったかな? 北海道といえば日本海! そんな感じでやってみよう!!」

「1・2・3・4!」(とTERUの掛け声と共に会場のウエーブが始まるが・・・・)

「ストップ! 今、バックバンドのみなさんに言ったんです。

先走りしないで下さい。 生き急がないで下さい。」

 

TAKURO・・・「バックバンドって・・・・テルビスじゃないんだからさ〜」

TERU・・・「石狩のウエーブ! 10万人のパワーを見せてくれよ!!」

 

※会場がウエーブしてる時のTERUさんの目はすごくやさしかった〜〜(><)

みんなやさしかったな〜 あの目線は・・・・

 

(ウエーブが終わって)

TERU・・・「みんな自信が付いたんじゃないの?

明日から頑張れるんじゃないの?

俺もねライブが終わった後に何時も明日から何か頑張れるんじゃないか?なって思うんだよね。

GLAYはそんなライブを毎回してるんですが。

みんなもね、GLAYのライブを見て明日から頑張れると思う人が居ると思うのが

GLAYのライブなんですけどね。」

「今日は本当に沢山の人が集まってくれてうれしいです。

今度ライブやる時は今日来てくれた人が1人づつ10人の友達を連れて来て・・・・    

100万人ライブ・・GLAYは次は100万人ライブだ!。。。あっ!! 

取材してる方は『GLAY次は100万人ライブだ!』

なんて新聞に載せられると困りますからね。

プレスのみなさん!お願いしますね。この時間は飛ばしてください。」 

                    

「それじゃぁね!次の曲は今度のアルバムに入るかも知れない曲です。 WET DREAM!」

 

2.WET DREAM   

(MC)

TERU・・・「2年前の幕張でも演奏したんですけど、大好きな人の曲です。

このステージを見せたかった人は沢山いるけど。その1人です。

沢山の人が見守ってくれてるから 自分達が居ると思います。」

            

3.MISERY

※TAKUさんは演奏の前に空を見上げてました

 

(MC)

TERU・・・「10万人のパワーを見せてくれ!!」 「2年ぶりの解禁だ!!」

 

4.BURST

(MC) 

TERU・・・「みんな楽しんでる? 心の底から楽しんでる? 後ろ! 楽しんでるか!」

「今すげ−頭の中はアリガトウしかない。 

GLOBAL COMMUNICATIONでずっと繋がっていけたらな。

この今。この時をあったかい空間を大切にしたいと思います。 この曲を贈ります。」

 

5.HOWEVER

(MC)

TERU・・・「GLAYファン最高! 愛してるぜ! Thank you!! 」

 

(アンコール)

『後方のステージ』

※このステージまでの移動はオープニングカーでの移動でした。

(白と黒の)プロレスの登場の様に(笑)

 

1.グロリアス(アコーステックヴァージョン)

(MC)

TERU・・・「GLAYもとうとうプロレス入場してしまいました。 

プロレス入場は初めてです。」

「(後方ステージ)今は後ろなのでさっきまで後ろだった席が今は席が前になってるんだけどね。

ず〜っと見てたら後ろもノリが良かったからね」

「ここだとみんなに囲まれてるからね。 

メンバーそれぞれの声もみんな聞きたいと思うから。。。じゃぁまずはHISASHIから」

 

※メンバーそれぞれの感想。

HISASHI→TOSHI→SHIGE→JIRO→TERU→TAKURO

 

HISASHI・・・「いつものライブは仕事って感じだけど今日は趣味って感じのライブでした。

俺自身も感動したり楽しかったりしたから。

(今日は)メンバーとかスタッフだけのGLAYではなくて(会場の)みんながGLAYだね。」

 

TOSHI・・・「アリガトウ。 最高に気持ちイイ。なんかねこんだけの沢山の人がね、

1つのリズムでっていうか1つのノリで1つになれるって言うのがすごいなって思ってね。

そのリズムを自分が叩いてると思うとね。すごく感動してね。

(GLAYに)叩かせてくれてアリガトウ。 今日は良いイベントでした。」

※TOSHIさんのMCの前にTERUさんが「どうだい?今日は?」って聞いてました。

 

SHIGE・・・「言葉が出ないね。 最高過ぎて。。。GLAYと一緒にやれて良かった。」

 

JIRO・・・「今回のライブを考えてスタッフに伝えたら、

北海道では沢山の人を集めてするライブは無理だと思ってたんだけど、

スタッフが弱気じゃ出来なかった事だと思う。

今日のライブが成功しようとしてるのは、スタッフが強気で居てくれたからだと思う。

前回の幕張の事とかも含めてスタッフが遠くのお客さんの事を考えて

(後方ステージ)ここを作ってくれて後ろの人までも楽しめる様にしてくれた。

あと、前の人もそうなんだけど、1番後ろの人まですごく笑顔で楽しんくれてるみんなの顔が今は近いしね。

みんなとスタッフにアリガトウ」

 

TERU・・・「じゃ、TAKUROに行く前に俺が先に話したいんだけど」

「生きた北海道でこういう大きなイベントが出来ると思ってなかったので夢のような出来事です。

こうやって沢山の人が色んな所から集まってくれて1つの大きな事がてうれしい。 

今日感じた幸せを友達や家族に伝えてあげて欲しいなって思う。」

 

TAKURO・・・「1年前から計画してて・・・・

幕張が終わってからGLAYの進むべき道が少し分からなくなってきて

何をして良いのか分からなかった事もあった。

でも、まだまだ俺達にはやりたい事がある。って事だけは分かってて。

それで去年100本近いライブをこなして今日やっとここに居る事が出来ると思うんだ。

それで、幕張が終わってから北海道でやりたいねってみんなで話してて・・・

ひどい事件もある中でGLAYで良い曲を作りたい。

音楽を理解してもらいたいって思って今回のEXPOを進めてきたんだけど。

さっきのhideさんの「MISARY」をやったんですけど、

hideさんにもこのステージを見てもらいたかったんだけど、

俺個人ではもう1人見てもらいたかった人がいるのね。

それは俺のお婆ちゃんなんだけどね、

すごく北海道を愛してた人で俺に生きる事の大切さとか大変さとか死ぬ事がどういう事か、

そういう事を教えてくれた。

それで、半年くらい前に話したのが最後だったんだけど、

色んな事を話した時にお婆ちゃんが言った1言があったのね。

それは、「生まれた場所に帰りたい」ってお婆ちゃんは南の方の江差って所で生まれたんだけど、

やっぱり人は最後に何を思うかと考えたら生まれた場所を思い出すのかと思ったんだよね。

今は天国に居ると思うんだけど・・・・うん・・・・

本当に見て欲しかったんだけどなぁ・・・・・・・・

言葉とかメロディーは何処から出てくるのかを今日はみんな教えてもらったと思います。

GLAYは九州まで突っ走ります。」

 

TERU・・・「最後の曲なんですが。 この歌をもっともっとこの空に響かせようぜ!!」

 

2.Im in Love

※みんなで手を繋いで万歳で終わり。

しかも、ステージが丸いので縦横後ろ前を向いての万歳。

メンバーもステージ上で花火を見る。 

花火があがるとTERUさんは「たまや〜〜〜」って叫んでました。

 

帰りは来た時と同じリムジンでの退場でした。

白・・・SHIGE・TERU・JIRO

黒・・・TAKURO・HISASHI・TOSHI だったかな?

 

衣装・・・

TERU→東京スタジアムの2日目の水色の衣装と同じ。

インナーの白いT−シャツはTERU限定T−シャツでした。(この時のボンテージはグレーでした) 

 

TAKURO→東京スタジアムの2日目と同じ。青のコートに青のテンガロン。 

黒のパンツ。(裾には金で模様が書かれてました)

 

HISASHI→東京スタジアムの2日目と同じ。赤のチャイナ(?)風の上着(?) 

黒の短パン。ネックレスしてました。

右膝の付近に毒ロックスタジオのTATTOが書いてありました。

ここで注目!! HISAさんは右指のスカル(髑髏の指輪)をしてませんでした!

 

JIRO→上着は蛍光の緑の上着(長袖)と黒で膝が蛍光の緑のパンツ。

(髪が短かった。 おでこ見えてた)

   

(アンコール)

TERU→キャンストの黒のT−シャツと緑のボンテージ

(キャンストのT−シャツのプリントはTERU-Tのイラストと同じ。でも、黒は特注)

 

TAKURO→TERUさんと同じ黒のキャンストT−シャツの袖なしランニングヴァージョン。

パンツは黒でサイドに白のライン入り。(一見ジャージに見える)

 

HISASHI→白のファンクラブの物販のHISA-T。 

黒のスカート無しのボンテ−ジ。 

右手には黒のリストバンド。ネックレス、スタッフPASS。

 

JIRO→赤のTERUさんのキャンストT−シャツ。 

ジーンズ(?)かな??黒かった様な記憶も。。。。

        

 

※長々と書いてしまったレポを読んで頂いてアリガトウございました。 

わざわざ時間と労力をかけて北海道まで来てくれた人達にも感謝します。

 

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